全米女子アマチュアゴルフ選手権

17歳の馬場咲希(高2)が決勝戦で、カナダの21歳モネ・チュン(米ミシガン大)を11&9(残り9ホールで11アップ)で破り優勝した。日本勢として1985年の服部道子以来37年ぶり2人目の快挙となり、涙を流した。全米ゴルフ協会(USGA)が1895年から開催する大会で、女子アマチュアゴルファー世界一の称号を手にした。

馬場は36ホールのストロークプレーで争う予選ラウンドを34位で通過し、上位64人による決勝トーナメントに進出。前日の準決勝まで、18ホールのマッチプレーによる5戦を勝ち抜いた。この日の決勝戦は36ホールという長丁場のマッチプレーで行われ、序盤からリードを築いて27ホール目で決着する圧勝劇だった。

パクった関係(但し、正規に手続きを済ませています)で動画公開が遅れます。17日まで待ってください。

馬場咲希のショット

シンプルですね。僕も、彼女のスイングを真似るつもりです


今日も、概ね晴れていたが、風が吹いていたおかげで、さほど暑く感じられなかった。午後から開墾地の畑の草刈りを実施した。また、西瓜は実を付けている一株を残して残りは全部片付けた、さらに坊っちゃん南瓜、大玉トマトも全て撤去した。これまで、この畑では西瓜を5個収穫した。大玉トマトは3個かな?坊っちゃん南瓜は5個収穫した。なお、鹿やカラスの餌食になったのは西瓜が大小合わせて5個、大玉トマトは大半、南瓜は3個。さらに西瓜は実割れが3個も発生した。来年はもう一寸、考えなくちゃね?

本日の夕食はサバの味噌煮

今日は安良里の花火大会でしたが、安良里マリンから早速、その模様を送信して来たのでUPします。