「OH. MY. WORD!」

何度、見ても飽きないシーンです。

 1月29日に開催されたFAカップの4回戦で、ブライトンは、リバプールとホームで対戦。30分にハービー・エリオットに先制点を許した後、39分にルイス・ダンクのゴールで追いつくも、勝ち越し点はなかなか奪えない。このまま1-1でタイムアップかと思われたが、後半アディショナルタイムだった。

 FKからの折り返しに、それまでキレキレのドリブルや、芸術的なクロスで再三チャンスを演出していた三笘薫がファーで反応。そして冷静沈着なフェイントから技ありシュートを放ち、ブラジル代表の正守護神アリソン・ベッカーの守るゴールに叩き込んだのだ。

 白熱の一戦は直後に2-1でタイムアップ。三笘の劇的弾で、昨季王者相手に鮮やかな逆転勝利を収めたブライトンが、5回戦進出を果たした。

三笘薫のスーパー決勝ゴール!
海外の反応

お爺さんは軽トラで山へ柴刈りに

柴刈り現場:伐採は既に完了なお、現場では砂防工事が行われている。
相棒は専ら椎茸栽培のホダ木作り
現場には、まだ、これの約10倍以上あります
この程度の太さなら、椎茸栽培のホダ木にすることが出来る。
同上

明日は、相棒がいないので、クリッパーで現場へ出かけ、最も安全な道路脇(近くに工事詰め所がある)で伐採済みの檜を玉切りして、運搬する予定。

本日の夕食