みかんもぎのお手伝いはさぼりました

今朝は、土砂降りの雨でしたのでミカン農園に電話して、本日のお手伝いを休むことにした。雨は午前中に止んだが、その後もずっと曇りの状態だった。薪小屋に薪材を収納するスペースを確保するため、丹波黒大豆を片付けることが第一優先事項だったので、先ず、薪小屋に山積みになっていた黒大豆の枝から莢を取りはずし、さらに莢から豆を取り出す作業を行った。全て、手作業のためなかなか捗らなかったが、薪を積むスペースは何とか確保した。昨日農園から持ち替えつた薪材は夕方。車から降ろして取り敢えず薪小屋の脇に並べた。乾いたらストーブに入る大きさに切断して小屋に収納する。

丹波黒大豆は優に2年分はあるあるので来年は小豆大納言を作る予定だ。