玉葱苗植え付け準備

余談ですけど、今朝、AM8時頃、西洋系外国人(アメ公かな?)が丁度、拙亭入口(小屋の前)付近で駆け付けたパトロールカー(2台)のお巡りさんに捕まり、連行された。どうやら、温泉街で悪さ(盗み等)をして逃亡を図り、道に迷っているところをたまたま、軽トラで通行中の椎茸農家に怪しまれ110番通報されて御用となった。まずは一安心です。近所では僕の家が強盗に襲われたかと思ったらしい。今晩から戸締りをしっかりやらなくちゃ。インバンドもいいけど物騒だね。

玉葱苗の畝作り:全部で4品種800本の植え付けを予定している。
※植え付け予定の玉葱の種類(苗はそれぞれ200本×4品種=800本を発注済み)
スパート:肥大性がよく、大玉の早生玉ねぎ。病害、寒さにも比較的強く作りやすい、玉は甲高でしまりもよい。
猩々赤(R):良質でおいしい生食用のレッドオニオン。外皮は美しい赤紫色。玉は厚みのある扁円で、大玉。赤玉としては貯蔵性も高く、8月末まで貯蔵可能。生育旺盛で作りやすく、トウ立ちや分球も少ない。
ケルたま(R):抗酸化力が強く、活性酸素の働きを抑える機能性成分「ケルセチン」を、従来品種の約1.5倍含み、肉色はやや黄色を呈する。熟期は晩生で玉しまり、揃いがよく、貯蔵中の萌芽(ほうが)や尻部の動きが遅く、長期貯蔵に向く。皮は密着性に優れ、美しい。晩抽性が高く栽培しやすい。
ネオアース:玉は豊円球で、揃い・しまりとも良好。特に皮色が濃く、ツヤがあり美しい。貯蔵病害にも強い。
小松菜等の苗に水やりをした
農作業の終え薪小屋で一服:渋抜きした蜂屋柿は「まいうー」です。
本日の夕食:実にシンプル