

なお、白ゴーヤ(6株)は開墾地のジャガイモ跡地に胡瓜10株と共に防虫ネットの中ですくすくと育っています。

日中は熱中症になりそうなくらい糞暑かったので、野良仕事はPM3時頃から始めた。ところが、スマホで雷雲が近づいていることを知り、PM5時頃慌てて野良仕事を切り上げて薪小屋へ引き返した。途端に雷鳴が轟くとともにバケツをひっくり返したような凄い豪雨になった。間一髪だったけど、既に全身、汗でずぶ濡れだった。なお、PM7時頃には雷雲は去り、小雨になったので、昨日、植えた黒豆が心配になり棚田の畑を見回った。




本日の面白ネタ
1,平野美宇 世界女王から大金星を挙げ、国際大会優勝!
2、初のウクライナ出身力士が、7月の名古屋場所で新十両として土俵に上がる

昭和の大横綱の大鵬が、ウクライナ人の父と日本人の母を持つ力士だったことは知られている。
ウクライナはいまだ戦禍にあり、その情勢は今なお予断を許さない。
そんなウクライナに向けて、日本発の朗報があった。初のウクライナ出身力士が、7月の名古屋場所で新十両として土俵に上がるのだ。
獅司(雷部屋)の本名はソコロフスキー・セルギイ(26歳)といい、幼いころからレスリングに勤しんだ。15歳から始めた相撲で欧州選手権優勝。はるばる海を渡って、2020年3月に初土俵を踏んだ。
入門以来順調に出世するものの、幕下の地位でいささか伸び悩んでいた。そんななか、新師匠が発破を掛ける。「お前は強くなる可能性がある。スターになれる可能性があるんだ。付いて来られるか?」との言葉に、「はいっ! 頑張りマス!」と答えた獅司。入間川部屋(元関脇栃司)を継承し、新たに師匠となった雷親方(元小結垣添)は満面の笑みを浮かべ、喜びを隠せない。
「雷部屋としてスタートしてまだ数カ月。こうして昇進会見ができるなんて信じられない気持ちです。幕下で少し苦労しましたが、ここ最近で体重が15kgも増え、開花した感じなんですよね」