今日は朝から大雨で午前中は、殆ど、寝室に籠って昨夜のマスターズ戦の見逃し配信を見たり、面白そうなネット配信記事を見たりして過ごした。午後からは、古銭の整理に没頭。何しろ日曜日の午後には、買取業者が来訪するのだ。
朝食&昼食はブドウパンにブルーベリージャムを付けて食べたり、草餅を焼いて食べたりした。また、先日、アピタで買ってきた台湾バナナが熟して来たので、それを食べたりして凌いだ。雨はPM8時半頃に止んだ。太郎は夕食を済ませ、何時ものように夜遊びに出かけた。
(参考記事)
長期金利、一段と上昇し2.400% 原油高のインフレ警戒で
2026年4月9日 11:36〔日経QUICKニュース(NQN)〕
9日午前の国内債券市場で、長期金利は一段と上昇(債券価格は下落)した。指標となる新発10年物国債の利回りは前日比0.035%高い2.240%で取引されている。米国とイランの和平協議がパキスタンで現地時間11日に始まるのを前に、停戦合意の実効性に懐疑的な見方が広がっている。原油高によるインフレ圧力の高まりへの警戒感から幅広い年限の債券に売りが出ている。
米国とイランの2週間の停戦合意を受けて前日に債券が買われた反動で、きょうは売りが出やすい面もある。
金融政策の影響を受けやすい中期債にも売りが目立つ。新発2年債利回りは前日比0.010%高い1.385%、5年債は0.020%高い1.805%をつけた。市場では「石油製品の国内への供給懸念は後退しつあるが、製品価格の上昇が予想される」(国内運用会社のファンドマネージャー)との見方が多い。4月に日銀が追加利上げに踏み切るとの観測が根強く、売りを促している。
超長期債金利も上昇した。新発20年物国債の利回りは前日比0.040%高い3.310%、新発30年物国債は同0.055%高い3.650%で推移している。
財務省は9日、5年物国債(新発184回、表面利率1.800%、発行予定額2兆5000億円)の入札を実施する。市場には、中東情勢が予断を許さない中でも一定の需要を集めるとの楽観的な見方がある。
債券先物相場は反落し、中心限月の6月物は前日比21銭安の130円16銭で午前の取引を終えた。
短期金融市場では、無担保コール翌日物金利(TONA)が横ばい圏だ。0.725〜0.727%で推移し、加重平均金利は0.727%と前日の日銀公表値と同水準となっているもようだ。
マスターズ第1ランド
古銭買取業者 バイセル 4月12日(日)PM2時~PM3時