今日は村の共同作業(河川内の草刈り)。早朝は雨模様だったが作業を開始する頃(AM8時)には止んだ。作業終了後(AM11時半)は、村の公民館で打ち上げ。








村に点在していたお地蔵さん等の石像を集めて公民館に安置したものと考えられる。これらのお地蔵さん等は、寛政前の年、天明年間に有名な天明の大飢饉があり、亡くなった多くの村人の供養するために設置されたものと推察する。僕は「令和の飢饉」が起きないことを密かに祈った。
詳細については「徳川十五代将軍一覧/第11代将軍 徳川家斉」を参照
何時の世も変わらないですね? 権力を握り、旨い汁を吸うと皆、こうなる。権力者にならなくて良かったです?