今日も朝からクソ暑い中、残りの茗荷を収穫した。一段落したら小屋に戻り珈琲を飲みながら一服していたら、村の世話役が、敬老の日のお祝いを届けてくれた。年寄り扱いされるのは嫌だが、折角なので有り難く頂戴した。なお、饅頭は苦手(胸焼けする)だったが、丁度、タイミングよく近隣の友が訪ねてきたので差し上げたら、喜んで受け取ってくれた。





伊豆の自然豊かな山河に抱かれ、思う存分に楽しんで、終には山河へ還る。
今日も朝からクソ暑い中、残りの茗荷を収穫した。一段落したら小屋に戻り珈琲を飲みながら一服していたら、村の世話役が、敬老の日のお祝いを届けてくれた。年寄り扱いされるのは嫌だが、折角なので有り難く頂戴した。なお、饅頭は苦手(胸焼けする)だったが、丁度、タイミングよく近隣の友が訪ねてきたので差し上げたら、喜んで受け取ってくれた。




