群れない、慣れない、頼らない。

「幻の花 ブルーポピー」:この花を描くため、81歳で、わざわざ標高4000mのヒマラヤ高地を訪れた
似た種類の花なら日本の彼方此方で見ることが出来る

「文明」と言うのは、何となくわざとらしく、胡散臭いもんね。身勝手かもしれないが、僕もそういうものになるべく染まりたくないのだ。ありのままがいいのだ。