酷暑の中の畑仕事

昨夜、少し雨が降ったので、棚田の秋じゃが予定地に米ぬかぼかし(米糠+籾殻をアミノ酸酵素で発酵させたもの)鋤き込んだ。

米糠ぼかしを鋤き込むには丁度よい湿り具合だった。
先ず、米糠ぼかしを畑に散布
次に、ミニ耕運機で鋤き込んだ。3週間ほどこのままにしておく
ついでだから、薩摩芋畝脇の雑草を全体の4分の1を手刈りで刈り取った。
薪小屋へ戻ったのは正午を過ぎていた。
小屋の中も暑くて暫く汗が止まらなかった
昨夜の雨で、夏バテ気味だった里芋と薩摩芋は、何とか息を吹き返したようだ
ゴーヤ
同上
蔓が暑さにやられゴーヤの実が完熟しちゃった
本日の夕食