秋深き 寄せの稽古に 余念なし

朝から晴れ渡り、風もなかったので、晩秋の穏やかな陽の光を浴びながら、寄せの稽古や素振りなどして暇つぶしをした。


近隣の友が軽トラで清掃工場へ行くと言うので、折角だから空き缶や空き瓶を持参し、同乗させて頂いた。帰りに近くの農の駅(農協直販所)へ寄り、弁当や黒米などを購入した。

大根、ラッキョ酢(甘酢)、鷹の爪、タバコも衝動買いした。
大根の甘酢漬けの材料となる柚子を頂いた。更に珍しい甘い四つ溝柿と桜小みかんも合わせて頂いた。ありがたいです。なお、通常の四つ溝柿は渋柿で、甘柿は希少です。

※ 京都名産の千枚漬けの聖護院大根は入手できないので普通の大根の甘酢漬けを作ることにした。

大根甘酢漬けの出来上がり
本日の夕食は殆ど昨日と同じ