ミカン🍊もぎのお手伝い再開

 たつた今、修禅寺から拙亭へ戻り、薪小屋で珈琲を飲みながら一服しているところです。外は相変わらず寒いけど、ここは暖かくて快適です。これから薪作りです。

薪小屋で一服

 一昨日(14日)、東京へ安良里マリンからゴルフの誘いの電話があったが、15日に伊豆へ到着するのは昼過ぎになるからと断ったが、その際、「出来ればミカンを100キロ欲しい」とのことだった。そこでミカン農園から10㌔当たり1,000円で買い取り、1,500円で売れば5,000円の儲けになるかなと思い、その申し出を快諾した。ところが本日、安良里マリンからモクズガニとサンマを持参するからと連絡が入った。急遽、儲け話を止めて、ミカン農園に無理を言って20㌔をさらにおまけとして追加して頂いた。結局、修禅寺駐車場で落ち合い、120㌔のミカンを11,000円(箱代付き)で売却し、儲けはなし。その代わりな生サンマ10本、モクズガニ10杯(いずれも冷凍)を頂いた。明日、ミカン農園にその半分を持参するつもり。

床下物置の冷凍庫に収納した
モクズガニも沢山頂いた

 先ほども、別のゴルフ仲間から21日はどうかと誘われたが、ミカン狩りが忙しくてと断った。年明けてからやることにした。その際にはミカンを沢山進呈するからと言ったら大いに喜んでくれた。

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